2009年4月13日月曜日

看板を掲げて

13年春に鳥栖市で開業を予定する粒子線がん治療施設整備のため、同市が新設した「粒子線治療普及推進室」の看板が10日、市総合政策課入り口に掲げられた。
 事業主体の県と協力し、地元の住民や地権者との調整や用地確保のための協議を行う。同課課長が室長を兼任し、専任職員1人を含む計3人で構成する。
 施設は九州新幹線新鳥栖駅の近くで、敷地面積約1万4600平方メートル。総事業費は約150億円を見込む。【遠藤雅彦】
毎日新聞

自然に死ねれば最高ですね

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